梅雨明け
昨年より20日くらい早く、猛暑襲来だそうですが、暑さに慣れていないので、表参道などの照り返しの強い道路を歩いていると、熱気に包まれているようです。
大泉からの帰りに、また鹿に遭遇しました。小鹿もいて、車が来たので道の両側に分かれて森に入りました。
けれども少し入っただけで、じっとこちらを見ていました。
私たちも車のスピードを緩めて、ゆっくり動いたら,鹿は同じ場所でずっと見ていました。
どういう習性なのか、安全な距離を保って様子をうかがっているのかもしれないと思いました。
数日ぶりに帰ってきた自宅では、お化けキュウリができていました。
ブルーベリー、ミニトマト・ピーマンもありました。
二人分のお弁当を作りました。
| 固定リンク



コメント
合掌ありがとうございます
鹿、イノシシ。これから出会うのがあたりまえの生活になりますね!
私も山の動物たちと一緒に生活しています。そこで、彼らのくせを、参考にしてください。固体によって多少異なりますが、鹿も、イノシシも、こちらに向かって飛び込んで来る場合が多いです。だから、ウロウロしてそうな日は、すぐに止まれるように、スピードをぐっと下げて走ります。
小動物(狸、ハクビシン)は逃げ足が速いので、接触することは少ないです。
ありがとうございます。
投稿: 水野奈美 | 2013年7月13日 (土) 20:07
水野さん
山暮らしの知恵、教えてくださりありがとうございます。
ゆっくり走ることが必要ですね。
まだまだ学ぶことが沢山ありそうです。
投稿: 谷口 純子 | 2013年7月19日 (金) 13:39