2017年4月 9日 (日)

京都市に行ってきました

Img_8232 京都第一教区の講習会で、京都市に行ってきました。
 

 土曜日から日曜日の朝までは、雨が降っていましたが、その後止んで次第に良い天気になってきました。
 

 ちょうど桜が満開で、この季節に京都市に来ることはなかったのでとても嬉しく、桜が似合う日本の古都を味わうことができました。
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 京都の町は、どこもかしこも満開の桜を見る観光客でごった返していました。

 外国人の観光客がとても多く、国際都市である京都を目の当たりにした感じでした。
 

 講習会の会場から京都駅までは、通常ですと車で二十分くらいですが、今日は桜のシーズンで大混雑していて、二時間くらいかかるとのことでした。
 

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 それで、四条河原町から地下鉄に乗って、京都駅まで来ました。
 

 日本各地、世界各地から京都の桜を見に、人が集まってくるのですね。 
 

 講習会の控室には、白菜の花、人参の葉っぱ、大根の花、紫キャベツの花など、珍しい野菜の花を飾っていただきました。
 

 テーブルの上のカラフルな花は、教化部の庭に咲いた花だそうです。
 

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 とても素敵なアレンジでした。
 

 京都第一教区の皆さま、お世話になりました。
 

 ありがとうございました。

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2017年4月 3日 (月)

高松市に行ってきました

Img_2062 香川教区の講習会で、高松市に行ってきました。
 



 雪の大泉から香川に着くと、木蓮、雪柳、緋寒桜等が美しい花を咲かせ、いかにも春らしい空気が満ちていました。
 



 それでも風は少し冷たかったです。
 



 低気圧が去った後で、お天気は良かったのですが。
 



 今年は春に寒い日が多く、めったに雪の降ることがない高松でも、金曜日にはほんの少し雪が舞ったそうです。
 



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各地でソメイヨシノの開花は遅れているようです。
 



 高松市には全国的に有名な、丸亀町商店街というクリスタルドームのアーケード街があります。
 



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 地方都市にしては珍しく、シャッター通りではなく、活気に満ちた商店街です。
 



 10年ほど前に再開発され、現在のような賑わいのある通りになったそうで、地元の人の自慢のようでした。



  三越やブランドショップが軒を連ね、間にはうどん屋さんや地元の商店もありましたが、洗練された街並みと有名店の多さに、リトル東京という言葉が浮かんでくるほどでした。
 



 高松は、大阪を中心とした関西圏と近く、全国規模で展開している資本が入りやすいのだそうです。
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 私は、一つ通りを隔てたところにある、老舗の蒲鉾屋さんや、豆やさん、瓦せんべい屋さんなどの昔ながらの店構えや看板に、この街の歴史や文化の奥深さを感じました。
 



 またホテルのすぐそばの、倉庫か事務所のような一画の狭い所に「子供のおかし」というお店が目に入りました。
 



 「卵、小麦粉、乳製品」不使用の、子どものためのクッキーなどを扱っているお店でした。
 



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若いご夫婦らしき二人が営んでいるようでした。
 



  このようなお店が成り立つ懐の広さも、この街にはあるのでしょう。
 



  講習会の控室には、咲き始めた桜を華やかに活けていただきました。
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  皆さんの手作り品も手が込んでいて、古い着物で作ったスカーフ、お手玉、コースターや鍋敷き等沢山見せていただきました。
 



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  干支をモチーフにした江戸縮緬で作られた羽子板は見事なものでした。
 



  香川教区の皆さま、お世話になりました。
  ありがとうございました。 

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2017年3月26日 (日)

浜松市に行ってきました

Img_1998 静岡教区の講習会で、浜松市に行ってきました。
 

 浜松は静岡の西の端ですが、県庁所在地の静岡市より人口が多く、町も活気があり発展しているとのことでした。
 

 静岡は、ホンダやスズキの自動車、バイクのメーカーがあり、職人的な車を作る光岡自動車も静岡でした。
 

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 講習会の会場に向かう途中で、自動車関連の店舗が集中している地域があり、自動車通り?というような名前がついていました。
 

 楽器メーカーのヤマハとカワイも静岡で、土曜日浜松駅前では、高校生の吹奏楽の演奏がありました。
 

 日曜日の今日、浜松では第29回全日本高等学校選抜吹奏楽大会が行われたので、昨日の演奏があったことがわかりました。
 

 吹奏楽大会の会場は、私たちが泊まったホテルと同じビルのホールでした。
 

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浜松の町全体が、音楽と密接なつながりを持っているように感じられました。
 

 駅前には、だれでも自由に弾けるグランドピアノがあり、泊まったホテルのエレベーターのドアは、楽譜が書いてありました。
 

 夫がフロントで、楽譜は何の曲か尋ねたところ、ショパンのノクターンとのことでした。
 

 この街からは、沢山の音楽家が生まれているのではないかと、思いました。
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 実際にそうなのかもしれませんが、詳しいデータはわかりません。
 

 講習会の控室には、春らしい明るいお花を沢山飾っていただきました。
 

 静岡教区の皆さま、お世話になりました。
 ありがとうございました。

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2017年3月19日 (日)

東京に行ってきました

Img_8158 東京第一教区の講習会で、東京に行ってきました。
 

 北杜市はようやく雪が融けて、少し春めいてきました。
 

 けれども、早朝の外気温はまだ氷点下の日がほとんどです。
 

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 土曜日も朝5時半ごろの外の気温は、マイナス5度でした。
 

 そんな所から東京に来ると、新宿駅周辺では早咲きの桜が満開で、宿舎周辺の公園では、木蓮、雪柳、山茱萸(さんしゅゆ)、クリスマスローズなどが花を咲かせていました。
 

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 ここはもう春なのだと、私の住まいとの季節の差を実感したのでした。
 

 東京はどこへ行っても人の波で、狭い所に人や物がギュッと詰め込まれているような印象を受けました。
 

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 東京から離れて3年半も経つと、そんな感覚を覚えるのでしょうか。
 

 三連休で、人の往来も多かったのかもしれません。
 

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 講習会の控室には、ピンクの華やかな花を飾っていただき、手作り品の数々を見せていただきました。
 

 古いファスナーを利用したアクセサリーというのは、初めて見ました。
 

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 ユニークなアイディアで、素敵なブローチでした。
 

 東京第一教区の皆さま、お世話になりました。
 

 ありがとうございました。
 

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2017年3月 5日 (日)

福島市に行ってきました

Img_8136 福島教区の講習会で、福島市に行ってきました。
 

 土曜日は風が強くて寒い日でしたが、日曜日はとても良いお天気で暖かかったです。
 

 震災から間もなく6年になりますが、講習会の会場があった福島市の飯坂温泉にある「パルセいいざか」周辺には、「除染中」という札がかかっていて、いまだに各地で除染作業が行Img_8139


われていることを示していました。 

 地震、津波、原発事故の影響で、福島にはまだ問題が山積していますが、それらを前向きに捉えて、前進していこうという強い気持が福島の皆さんから感じられて、心強いことでした。
 

 出来ることがあれば、支援をしていきたいと思いました。
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 福島県は広くて、会津と南のいわきでは随分気候が違うようです。
 

 そのため多様な文化を持つところでもあるのでしょう。
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 会津に行くといまだに「戊辰戦争では」という話が出るそうです。
 

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 子どもが小さい頃、裏磐梯に何度か出かけたことがあり、会津の話が出たので猪苗代湖や喜多方の町を訪れたのを思い出しました。
 

 また五色沼の近くで夜、子供たちが初めてホタルを見て喜んだことなど、すっかり忘れて、思い出すこともなかった遠い記憶が蘇ってきて、懐かしく思いました。
 

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 講習会の控室には、チューリップやスイトピーなどをパステルカラーでまとめた素敵なお花を飾っていただきました。
 

 また、布で作ったチューリップ、カラフルで複雑な折り紙の数々、手作り品などいろいろ飾っていただきました。
 

 福島教区の皆さま、お世話になりました。
 ありがとうございました。

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2017年2月19日 (日)

鹿児島市に行ってきました

Img_8086 鹿児島教区の講習会で、鹿児島市に行ってきました。
 

 土曜、日曜と鹿児島は大変良いお天気に恵まれ、特に今日、日曜日はぽかぽか陽気になりました。
 

 桜島は去年の夏から、噴火が止まっているようで、美しい姿を見せていました。
 

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いつも噴煙を上げている桜島しか見たことがなかったので、青い空と海の間に悠々と雄姿を見せている桜島は、新鮮でした。
 

 宿泊したホテルは6年ぶりで、桜島がすぐ目の前に見えるところです。
 

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 6年前には道路を隔てた向かいに花の苗や園芸用品を扱うお店があったのですが、そこはパチンコとスロットの店に変わっていました。
 

 園芸よりもゲームやギャンブルに人気があるのでしょうか。
 

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 昼食時に、教区の方と、山梨と鹿児島の天候の違い等についてお話しました。
 

 鹿児島では梅がどこも満開で、パンジーなども鮮やかな色の花を咲かせています。
 

 私の住まい周辺はまだ雪が残り、彩は全くありませんとお話しました。
 

 まだ寒いという話から「薪割りは、大変ではありませんか?」と暖房のストーブの薪の話になりました。
 

 そこで私は「薪割りは電動の薪割り機で割るので、座ってできます」と申し上げると「安心しました。斧を振り上げてしておられるのだと思い、大変だと心配していました。皆さんにもお伝えします」と言ってくださいました。
 

 山梨の森の中で、大変な生活をしているのではないかと、案じてくださっていたことが分かりました。
 

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 不便なこともありますが、それなりに楽しく過ごしていることをお話しました。
 

 講習会の控室には、姶良(あいら)市の帖佐(ちょうさ)人形の雛人形を飾っていただきました。
 

 鹿児島県を代表する土人形だそうです。
 

 家庭菜園の見事な桜島大根やサツマイモも見せていただきました。
 

 実りの豊かさが感じられました。
 

 鹿児島教区の皆さま、お世話になりました。
 ありがとうございました。
 

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2017年2月 5日 (日)

高知市に行ってきました

Img_8045 高知教区の講習会で、高知市に行ってきました。
 

 昨日、今日と暖かくなったとのことでしたが、南国土佐の冬もそれなりに寒いと感じました。
 

 とはいえ、街路樹の植え込みには色鮮やかなパンジーなどが入れられ、寒さの中でも元気に咲いていましたから、やはり暖かいのでしょう。
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 椿も色々な所で、沢山の花をつけていました。
 

 高知は、「里山資本主義」の本によると、日本で収入の低い県の1つだそうです。
 

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 その事は、高知の教化部長さんも本を読んで知ったそうですが、実際に高知の人々の暮らしを見ていると、前任地の青森と比べても決して貧しくないと思われるそうです。
 

 その理由として、農業、漁業、家庭菜園などでの収穫物をお互いに分け合うことが多く、豊かにものの交換が行われていImg_8048


るからです。
 

 温暖で作物や果物も豊富にできますから、人の心に余裕があるのでしょう。
 

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 お金を介さない、分かち合いの経済が社会に広がることが理想だと私は思うのですが、その一端がこの地域では行われているようです。
 

 経済指標に表れない富、家庭菜園の収穫物はその典型ですが、手作りのクラフトなども該当します。
 

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 与え合い、分かち合いが進むと、ものが停滞せず、循環して、豊かさが共有されますから、幸せな社会が実現します。
 

 人々は経済的に豊かな生活を求めて、都会を目指しますが、本当の意味で豊かな生活は、田舎にあることを気付きはじめている人も多いのではないかと思います。
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 講習会の控室には、優しい華やかさのあるチューリップと白梅を飾っていただきました。
 生命学園の子供たちの素敵な切り紙のコラージュ、手作りの品々なども展示くださいました。
 高知教区の皆さま、お世話になりました。
 ありがとうございました。

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2017年1月29日 (日)

群馬に行ってきました

Img_8005 群馬教区の講習会で、太田市藪塚に行ってきました。
 

 ここは以前にも二回来たことのある場所です。
 

 講習会場は桐生市にありましたが、桐生市に適当な宿泊施設がなく、温泉地である藪塚のホテルに泊まりました。
 

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 群馬県には沢山の温泉地がありますが、東部には温泉が少なく、藪塚くらいだそうです。
 

 そのためか、ホテルは沢山の宿泊客でにぎわっていました。
 

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 私たちの泊まったところは、六階建てで比較的大きなホテルで、かつて天皇・皇后両陛下がお立ち寄りになったことがあり、写真が飾られていました。
 

 今は他に小さい旅館が数件あるだけで、商店は何もありません。
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 以前は賑わいを見せた温泉地だったかもしれませんが、寂れている雰囲気は否めませんでした。
 

 私たちの住んでいる八ヶ岳南麓は、まだ冬の真っ最中ですが、東毛地方はもう春がそこまで来ているという感じです。
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 群馬でも水上の方は雪が50センチくらい積もっているそうですから、地域差が大きいですね。
 

 ホテルの周辺は、ロウバイ、紅梅、白梅が花を咲かせ、木蓮か辛夷の猫柳のような蕾は、空に向かって力強く伸びていました。
 

 春が確実にきていることを、実際に目で確かめると、雪のImg_8032


中での生活ももう少しの辛抱だと、明るい気持になります。
 

 雪国の人たちは、毎年毎年雪の中で、雪掻きや雪よけ、道路事情の悪さなどの不自由を当たり前として生活するのですから、忍耐強くなるなあと、雪の中で四年目の冬を過ごしている私は思います。
 

 講習会の控室には、桜、雪柳、菜の花、濃いピンクのストックを大きな花瓶に華やかに活けていただきました。
 

 オレンジのガーベラは優しい雰囲気でした。
  

 群馬教区の皆さま、お世話になりました。
 ありがとうございました。

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2017年1月24日 (火)

憲法について

 昨年11月「“人間・神の子”は立憲主義の基礎」というブックレットが、作られました。
 安倍政権は憲法改正を政治日程に入れ、本格的な動きを始めています。
 普及誌「白鳩」では、今年の1月号から、「ゼロから学ぶ憲法Q&A」というコーナーを設けました。
 憲法が多くの人にとって、身近なものではなく、また現在の憲法は、日本が戦争に敗れ、無条件降伏した時、アメリカにより理想的な国家をめざして作られたものです。
 当時の日本は、自分たちの手で憲法を作ることができず、アメリカから示されたものを修正して、現在の日本国憲法が制定されました。
 そのため、憲法とは何なのか、どんな役割があるのか、そして私たちの生活とどのようにかかわるのかという、国民として知る必要のあることを、私たちは自分の問題としてこれまで考えてこなかったのではないかと思います。
 憲法改正時には、国民投票が行われることになっています。
 その時、私たちは主権者として答えが出せるようにしておくことは必要です。
 「白鳩」の憲法Q&Aコーナーは、憲法に対する考え方の基本になることを、わかりやすく皆さんで話し合っていただくために設けました。
 是非、誌友会等で活発な意見交換をされ、考えを深めていただき、多くの方にもお伝えいただきたいと思います。
 1月号は、Q(質問)が「憲法って、何のためにあるの?」です。
 それに対するA(答え)は「国家権力を制限して、国民の人権を保障するためにあります」
 その後、答えについて詳しい説明があります。
 2月号は、Qが「立憲主義って、どういうこと?」
      Aは「憲法によって、国家権力を制限しながら国を運営する考え方です」
 いずれも、52ページに掲載されています。
 ブックレットと共にこのページもご活用いただき、知らない方にはこのコーナーをお知らせいただければと思います。
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 憲法について知ることは、視野が広がると共に、過去の歴史から学び、理想主義に向かって進もうとしてきた人類の歩みが理解でき、希望が湧いてきます。
 なお、憲法について詳しく知りたい方のために、以前にご紹介した、「『憲法改正』の真実」「1945年のクリスマス」に加え「憲法の条件」大澤真幸・木村草太著(NHK出版新書)をお勧めします。

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2017年1月16日 (月)

宜野湾市に行ってきました。

Img_7973 沖縄教区の講習会で、宜野湾市に行ってきました。

 土曜日、日曜日と日本列島は冷え込み大雪になりましたが、沖縄も今年一番の寒さになったとのことでした。

 とはいっても、土曜日私たちが到着したころの気温は17℃でした。

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 その朝、私が大泉の自宅で5時半ごろ外の温度計を見た時は、マイナス7度でしたから、24度の温度差です。

 そんな沖縄ですから、ハイビスカスやブーゲンビリアなどの鮮やかな色の花を、町のあちこちで見ることができました。
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 これらの花は、一年中咲いているそうです。

 島バナナも、沢山の実をつけていました。

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 泊まったホテルの周辺は、宜野湾海浜公園があり、講習会場の宜野湾コンベンションセンターもすぐ近くです。
 

 公園内には、サッカー練習場、野球場、テニスコートなどがあり、若者の姿が目立ちました。
子どもが多いと感じたのですが、実際沖縄は、日本で唯
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一、子どもの出生率が上がっている県なのだそうです。

 沖縄は、基地の問題があり、人々の思いはどのようなものなのか、よく分かりませんでした。

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 今回、その辺のところをお聞きしたところ、沖縄は戦後20数年、1972年に本土復帰するまで、アメリカの統治下にありました。
 

 そのため、日本への思いが強く、愛国の心情には大変強固なものがあるそうです。
国歌、国旗、天皇陛下への思いは、他の日本人とは違うようです。

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 ニュース報道などで基地問題や知事の言動などを見ているだけではわからない、沖縄の人々の複雑な心情を知りました。

 沖縄は太平洋戦争末期、激しい地上戦が行われ、その後日本人としての立場が復帰までの20数年間奪われたのですから、愛国の心情が激しいものになるのも、当然と言えるでしょう。

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 沖縄はそのような土地なのだということを、今回改めて強く心に刻みました。

 雲が多いながらも、沖縄の海も空も青く美しく、東南アジアからの多くの観光客でにぎわっていました。

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 表面はトロピカル・パラダイスように見えますが、その奥には深いものがあるのでした。

 講習会の控室には、桜の枝をあしらった豪華な花を飾っていただきました。

 絵手紙なども、見せていただきました。

 沖縄教区の皆さま、お世話になりました。

 ありがとうございました。

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